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みなべ町



2004年10月1日
ようこそ生まれたばかりの「みなべ町」へ!!


「みなべ町」が誕生するまで

  1. 昭和29年8月、南部町、岩代村が合併して、新制、南部町が誕生。
  2. 昭和29年12月、上南部川村、高城村、清川村が合併して、南部川村が誕生。
  3. 平成16年(2004年)10月1日、南部町と南部川村が合併して「みなべ町」が誕生しました。

みなべ町の位置

平成16年10月1日、南部町と南部川村が合併して誕生した「みなべ町」は、和歌山県のほぼ中央に位置し、総面積は120、26平方キロメートル「南部町26、08 南部川村94、18平方キロメートル)です。その約68%の81、91平方キロメートルを林野面積が占めます。
町の面積が県全体の面積に占める割合は約2、5パーセントで、県内15位の広さです。(平成16年10月1日現在)
太平洋に面する海岸部、紀伊山脈に連なる山間部で構成された町内の交通網には、南北に走る国道42号線、東西に走る国道424号線、JR紀勢本線〔岩代駅・南部駅)があります。
また、高速道路・阪和自動車道も現在、みなべインターチェンジまで開通しています。

特産品

紀州南高梅(なんこううめ)
梅のトップブランドとして全国に、世界に名を馳せています。
紀州備長炭(きしゅうびんちょうたん)
ウバメガシを原木とする備長炭は火持ちがよく、独特な火力があることで古くからおいしさを求める人たちに珍重されました。
うなぎの蒲焼や焼き鳥などに利用され、全国の食通の方々に喜ばれているのはすっかりおなじみ。
蒲鉾(かまぼこ)
「南蛮焼き(なんばんやき)は、ここ南部地方などに江戸時代から伝わる名産品です。
その昔、江戸時代の殿様に献上するために作られたと言う逸話があります。
今でもこの地方で獲れるエソという魚を吟味して使った一枚一枚手作りというこだわりの一品 です。
また、「ごぼう巻」は柔かく煮込んだゴボウにエソの皮を巻き、秘伝のタレでつけ焼きした 高級珍味として知られています。

最終更新時間:2006年03月17日 02時11分32秒

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